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2017年07月02日

”何度でも新しく生まれる”いい言葉^^

たまたまYouTubeで、最近MONDO GROSSOのニューアルバムの中の満島ひかりさんが歌ってる”ラビリンス”動画観た。
懐かしい!!
ダンスやる前からかな...少しあいまいだけど、そのあたりからJapanese HOUSE MUSICは聴いていた。

ダンスやる前から、クラブはHOUSEミュージックかかるクラブ行ってた。

外人の歌ものも好きだけど、日本人のも好き。
当時は、birdさんのLIFEをよく聴いてた。

HOUSEと言うジャンルが出てきて、さまざまに枝分かれしている。

ダンスも、かなり進化している。

っと言うよりも、向こうでは元からそうだったと思う。

ただ知らない方が多い。

このステップをやっているからこのジャンルだと言えるのは、そのスタイルを作り名前を付けた方々だけだと思う。

LOCKは、一番わかりやすい。上記の通りなので。

POP’Nは、実はわかりづらいが...大きく名を広め、影響を与えてるので考えるとわかりやすいかな。

Breakin'は、地域性があるけど、基本的に起承転結があって全体を観てなんとなくわかりやすい。

HIPHOPは、ニュースクールについては、地域色やグループ色が強い。

HOUSEも、ニュースクールについては、地域色やグループ色が強い。

日本では、入ってきた一部から広がったので、それがそれなんだと認識されやすい。

海外のクラブで踊ると、いろんな踊り方の方がいる。

NYクラブでは、HOUSEミュージックのクラブで有名なCieroでは、フラメンコダンサーもいたな^^
女性が美しくてつい見とれて、紳士にアタアタっとたぶん北斗の拳の真似された。
思わず笑った。

カポエラスタイルでバトルもしたな。

美人だけど高飛車なハウスダンサーに、私の前で踊りなって合図された時は、知らんぷりして踊ったら、周りから絶賛された。笑

その時にNYのハウスダンサーが集まるイベントの情報を聴いて翌日行った時も、やはり日本で観られるハウスダンスとは違ったスタイルが多かった。

だからって、彼らがハウスダンスしてないって?
そんな事ないでしょ。

音楽がハウスミュージック。ダンスはスタイル。
スタイルには決まり事を設けているモノと、
自然と決まり事のようになっていくモノがある。

しかし、今の流れはどちらかと言えば、いろんなスタイルが混ざり合って行っている。
ヒップホップの音とともに増えていったステップが、オールドスクールと混ざってニュースクールが出来た時に他のジャンルの要素が入ったように...

逆に原点回帰もあると思う。

しかし、その時の音はその原点の音が最高ではないのかなと思う。

文化とは、融合から新たな創造でもあると思う。

ん?いきなり文化がなんで?って...

もういろいろ気にしながら書くの大変だからここら辺でやめよう。

ダンスは、文化なんだ!!

(^_-)-☆

あ...2時間もかかってしまった。( ;∀;)

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posted by こうが at 01:59| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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