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2017年04月22日

踊ろう!!^^

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習い、カラダを動かすというのは、時に苦痛だ。
その苦痛の原因はさまざまだろう。
しかし、得るモノは大きい。

ダンスは少なからず、最初からは動くカラダが出来ていても思う様には動けない。
脳の活動が、新しい経験に追いついて無い事があげられる。

脳も血液が通っているが、刺激が無ければカラダと同じく、栄養が行きにくくなり老化の進行はそのままだ。

ダンスレッスンは、毎回が違う振りだ。
ステップをマスターしても、順序が変わってりの何かしらの刺激がある。
集中力も使う。

想像力も使う。

言語の理解をしようと、分析力も使う。

良い事づくめだ。

多くの成功者は、常にチャレンジをしている。
そして、生き生きとしている。
きっと、前向きにこの先は何があるかの未知への体験にワクワクしているのだろう。

そんな方は、脳も老化する暇ないだろう。

カラダも作る必要も知ることになり、カラダのメンテナンスに気を遣うようにもなるだろう。

脳の老化予防には、特に踊れないと感じている方に良い刺激を与えてくれるだろう。

自分のカラダに意識して、操作しようとする。

音を聞く。

表現しようとする。

他人を意識する。

空間把握する。

カラダ動かす。

しかし、その前にクリアにしないといけないのが、ダンスやろうとしない方は壁を作ってしまってると言う事。

これは、脳の老化加速キップを持っているような感じ。

そんな方に、いかにダンスに興味をわかせ、導くか...

かなり大変。

多くは、悲観的な考え方が優位になってる方多いから...

今より、少し動けただけでも、凄いのにインストラクターや周りの人と比較し、悲観的になりやすい。

凄い動きを観た時に、脳も反応してる。

悲観的な受け止め方をしなければ...

結局、脳が決めるのかも...

凄い方に導いてもらうのか、

自分の今のレベルまま放置して置くか...
後者は、下がる一方だと思う。





Instagram投稿の投稿者: Kouga Kingさん 日時: 2017 4月 21 4:08午後 UTC




posted by こうが at 23:54| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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